| ネ リ | |||||||||
| 順位 | 氏名 | 車種 | 減点 | クリーン | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
| 1 | 千葉 信幸 | COTA4RT | 11 | 12 | 3 | 1 | 2 | 0 | 0 |
| 2 | 江原 徹治 | COTA4RT | 25 | 10 | 3 | 1 | 1 | 3 | 1 |
| 3 | 矢野 達也 | TLR200 | 29 | 7 | 5 | 1 | 1 | 1 | 3 |
| 4 | 高山 穣治 | GASGAS | 30 | 8 | 3 | 2 | 0 | 2 | 3 |
| 5 | 細川 智之 | KONDY100 | 35 | 7 | 3 | 2 | 0 | 2 | 4 |
| 6 | 佐藤 清則 | TL125R | 45 | 7 | 1 | 1 | 1 | 1 | 7 |
| 7 | 上村 賢英 | COTA315R | 62 | 0 | 3 | 1 | 0 | 3 | 9 |
| 8 | 吉田 淳也 | TY-S125F | 68 | 2 | 2 | 1 | 0 | 1 | 12 |
| 9 | 澤田 稔 | TLR200 | 70 | 1 | 1 | 0 | 3 | 5 | 8 |
| 10 | 佐々木一男 | GASGAS | 73 | 2 | 1 | 1 | 0 | 0 | 14 |
| 11 | 澤田玲於奈 | SY250F | 78 | 1 | 0 | 1 | 04 | 12 | |
| ブ ド リ | |||||||||
| 順位 | 氏名 | 車種 | 減点 | クリーン | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
| 1 | 土谷 典雄 | TY-S125F | 44 | 4 | 4 | 3 | 0 | 1 | 6 |
| 2 | 石山 洋治 | TY-S125F | 47 | 4 | 3 | 3 | 0 | 2 | 6 |
| 3 | 久保沢雄也 | TY-S125F | 59 | 2 | 4 | 1 | 0 | 2 | 9 |
| 4 | 鈴木 広幸 | GASGAS | 64 | 2 | 1 | 1 | 4 | 1 | 9 |
| ※同点の場合はクリーンの多い方が上位。それも同じ場合は1点で比較。以後同様に2点、3点と比較し、点数がすべ て同じ場合は年齢の高い方が上位。 ※セクションをエスケープ(不走)の場合は10点となります。 ※DNSは未出走です。 |
| ●●●●●● 春トラ参加者の感想 ●●●●●● |
| 春スクール参加のみなさんへ 投稿者:萬爺
投稿日:5/4(日) 22:20:39 いやー、朝から夕方まで豊富なエピソードづくりの一日でしたね(笑) でも、だれも痛い思いはせず、結果的に充実した春スクールとなり、良かったですね。 そのときは大変なことでも、あとから振り返れば楽しい思い出を作っていることになる・・・この視点を私は25歳のときに参加したSSDTで自然に学びました。 それ以来、大変な出来事に出くわしても、一呼吸おいてから「さて、どうやってここを切り抜けようかな」と、自分の知恵が目覚めるのが楽しみにさえ感じるようになりました。 きょう参加した6名のみなさんも、それぞれに忘れられない思い出を作ってお土産に持ち帰ったはずなので、ぜひここに一言書き込みしてください。お待ちしています。 |
| 投稿者:宴会担当
投稿日:5/7(水) 13:34:01 春スクールに参加させていただきました。大変勉強になりました。何かって? エッ忘れてしまいましたけど。思い出しました 1ハンドルの握り方(円を描くようにしてグリップすると、柔らかく凹凸に対応できる) 2目線(これから進むところを観るとよい 次の準備ができるから) 3アクセルグリップ(キャンバー等グリップの悪いところでは特に、その場で開けてもスリップするだけ その前に通過できるスピードを得ておく) 以上を忘れないように、起きた時と寝る前に読んでます。 皆さんといるとき言い忘れたんですが、地元の方々ってどうしてあんなに暖かく見守ってくれるのでしょうね 31年間の実直なおつきあいの結果なのでしょうね!これまでの実行団の方々の言動に改めて敬意を感じています |
| 春トラ 投稿者:CHIBA
投稿日:5/6(火) 20:17:42 会長 そんなに褒めていただき おもさげながんす。 天候に恵まれ、苦手な湿った斜面が無かったおかげで、5点取らずに終えられました。 第1セクションで会長に「足のつきかた上手」と言われ、今までの春・秋トラとスクールで会長や団長初め実行団の皆さんに教えていただいたものが、身についていたんですね。 後は、毎回アドバイスされている、目線を先に、肩の力を抜いてバイクの邪魔をしないように、バイクは最高なんだから(バイクは最高なのにね・・・)を心がけ、時々出口を見失いバタバタしてしまいましたが、滑らないおかげで舞い上がることなく何とかなりました。 滑る斜面でも抜けられる走破力が持てたらブドリデビューも夢じゃない気がしております。(大きな勘違い?) ありがとうございました。これからもご指導よろしくお願いいたします。 |
| 春トラ参加のみなさんへ 投稿者:萬爺
投稿日:5/5(月) 21:50:39 ポカポカ陽気のため、かなり早く咲いた桜の下で記念撮影ができた春トラ、たっぷりお楽しみいただけたでしょうか? 参加者15名、オブザーバーをかねた実行団4名の、ちょうどいい規模と良い雰囲気だったと思います。 夏の大会とちがって、ネリといえどもクリーン連発とはいかないセクションでしたが、見事だったのはネリ優勝の千葉さんがクリーン数がダントツだっただけでなく、5点をひとつもとらなかったことに大拍手を送ります。 ブドリのほうは、見た目はそうでもないのに、やるとなかなかクリーンできないセクションでしたか? じつは、私たち昔のライダーがTL125やTY250で70年代にやっていたセクションは、タイプと難易度(長さも含め)が、まさにきょうのブドリとそっくりだったのです。 それが証拠に、ブドリ優勝の土谷団員は、当時TL125であちこちの大会に参加したり、仲間うちにテクニックを広めた大ベテランで、飛びわざはないものの、しっかり基本が身についているライダーだからこその勝利だと思いました。 そんなわけで、来年から出光イーハトーブトライアルクラシックの中に誕生する「ツインショッククラス」の練習には、春トラ・秋トラのセクションはまさにピッタリの設定とも言えます。 そんな春トラを、皆さんはどのように感じたのかを、ぜひ書き込んで下さい。お待ちしています。 |
| 投稿者:大月のジョージ
投稿日:5/6(火) 16:48:43 春トラ参加の皆さんお疲れさまでした。 そして万澤さんはじめ実行団の方々、ありがとうございました。 とっても楽しい1日を過ごさせていただき、大感謝です。 今日はちょっと筋肉痛ですが、無事に家にもたどり着けましたし、私の春トラはこれで完結です。 後は、夏に向けて少しは練習しないと、やっぱりダメかな〜〜? セクション等の感想については、もう少し反省した後に(爆)もう一度投稿したいと思います。 |
| 一夜明けて 投稿者:ケント
投稿日:5/6(火) 09:45:21 おはよう御座います。実行団の皆様、選手の皆々様、お疲れ様でした! Rフェンダーを割ったケントで御座います。その節はありがとう御座いました。配線だけでぶら下がったフェンダーが2〜3分で仮復旧し強度も十分以上!頭真っ白になった自分なのに周りの方々のアドバイスで大会規則通りに自分で作業が出来てしまいました。いやービックリ!(あっ、ガムテは貼ってもらったかも…) 桜、良かったですネ〜、大山桜だけではなく移動中でも山桜を眼で追ってしまい、春の山走りを堪能しました。 天気、良かったですネェ、土埃と汗でオフロード気分が盛り上りました。いい汗かきました。あれで日差しがあったら給水が追い付かないかも。 さて、ネリの感想はチョイムズでした。下見では「…クリーン行けちゃう?」とか「…ココでバタ足3点かぁ!」「刺さるココは気を付けて」等々プラス思考でイイ感じだけど結果トホホです。部相応と言えばそれまでかナ。パッと見た目こりゃ無理だろとは思わせない地味な難しさ、セクション造りのウマさでしょうか。実際怪我もしてないし、楽しかった。 トライの後のダメダシも、すっかりスクールでした(笑、ありがたいッス)去年から言われてた目線が近いとか、登りでの荷重姿勢が変とか…、「ココは2速か3速で」とは言われた方も多かったのでは!! 丁度良い人数というのもここら辺で納得です。周りが上手い方々なので自分にも丁度よいですネ。全体移動も気持ちイイし。 今回参加して思った事は、遠くからいらっしゃっている方々が多かった事です。夏の大会は全国区ですが春・秋トラもその趣旨からも人気ありますネ。実行団の方々の発散の場は団トラの様ですのでギャラリーで見たら楽しそうです。遠方の方々に比べれば遥かに近く恵まれた自分ですので、これからもバンバン参加しなければ!(申込みも期日を守らなければ!) 我が家はプレイーハは無理っぽいです…、ですが皆々様夏にはまた会いましょう!!、ご安全に! |
| 投稿者:鈴木広幸 春の安代は、初めて訪れました。安代は、とても暖かく、夏にいただくリンドウの背はまだ低くて立派な山桜、見事です。クラシックのスタート台は、常設なのですね。 やっぱり、イーハトーブは気持ちがいいです。受け入れてくれる’岩手”がいいんでしょうか、万爺のしゃべりが、実行団が、、ライダーがいいんでしょうか、 多分、全てが心地よく感じるのは、人のやさしさなんでしょね! それでは、夏クラシックで、楽しみです。 |